2018年1月5日金曜日

宝島社の広告

今日の読売の宝島社の見開き広告にアラン・ドロンとジャン=ポール・ベルモンドの2人が肩を組んでいる写真があった。アラン・ドロンは役者を引退したがまだ生きていることを知っていたが、JPベルモンドは久しぶりだったので、最初誰かわからなかった。学生時代にこの2人の映画はよく観たが、どちらかというとわたしはJPベルモンドのほうが好きだった。何の広告かと思えば、「世界は日本を待っている」とのタイトルで2018年の日本への期待のメッセージだった。