2015年3月24日火曜日

11/25

今度の「IgG4関連疾患 実践的臨床から病因へ」の著者は25名だが11名はまったく面識がなく、さらにそのうち7名は今回の研究会を欠席された。著者献本を送る際に念のため所属先のHPでポストとお顔を確認した。
ネット社会のおかげで、原稿や校正のやりとりはすべてメールなので便利になったが、直接言葉を交わすことの重要性を感じた次第。