2010年7月31日土曜日

寝坊せず畑へ。

 昨日は飲み過ぎとお腹の調子が悪く、仕事中は半分死んでいたが、帰ってビールを一杯飲むと元気が戻ったが、それだけにして早寝した。おかげで今朝は畑に一番乗り、ナス、ピーマン、枝豆、キュウリ、大量の完熟トマトを収穫した。トマトはそのままでも美味しいが、多すぎるので新しいメニューにトライする必要がありそうだ。

2010年7月30日金曜日

根性がなくなってきた。

 昨夜は久しぶりに木倉町の「B」で飲んだ。帰りは家まで歩くことが多いが、広坂でタクシーに乗ってしまった(根性なし)。
 先日火打山へ3回目の日帰り登山をしたA君から動画を見せてもらったが、いかにも暑そうで皆さん帽子にヒラヒラを付け水島上等兵のような恰好だったが、60歳を過ぎるとスピードがまったく上がらなくなったという。百名山まであと一つのM君も同じことをいっていた。
 この身体だと皆さんに迷惑をかけるのでなんとか体重を減らす必要があるが、中途半端な運動では無理だし、その気力もなくなってきた。酒を止めるのが一番なのだが…(根性なし)。

2010年7月29日木曜日

千葉法相死刑執行命令

 突然のニュースに驚いたが、いろいろ情報を集めてみると、わたしとしては産経ニュース「視点」「人の死に「政治的演出」 千葉法相の死刑執行命令」の意見(ここから)。また小笠原信之氏の今日のブログ「自身の「価値」について、二人の女性国会議員の行動で考える」(ここから)が同意できる意見だった。
 わたしは死刑廃止論者でも賛成論者でもないが、死に対する考え方は時代とともに変わってきている。とくに確信犯への効果については疑問もある。しかし死刑ついて議論する方は理念を主張するだけでなく、先ず死刑執行の現場に立ち会うことが必要だと思う。
 個人的にはこの様な場合では死刑は適切かという点においては「ダンサー・イン・ザ・ダーク」(DVDでレンタルできる)で無罪を証明することを一切を話すことを拒んで、絞首刑になるシーンが最も印象に残っている。

2010年7月28日水曜日

不覚にも

 昨夜は2回目の北山修の番組を観ようと10時10分ころまで起きていたが不覚にも寝てしまい、番組の終わりに近い重松清とスタジオで対談しているところで目が覚めた。
 今朝は畑へ行く日でいつもは4時ころに目が覚めるが、時計をみると5時40分、慌てて水やりと収穫に出かけた。
 このように二度も不覚を取ってしまったが疲れているのだろうか。
 ところで木村先生は25日(日)大聖寺まで早川先生の講演会「厳冬期白山ワンディ山行」に行かれたようだ。

2010年7月27日火曜日

NHK教育TV「北山修 最後の授業」第1回

 去年の10月に加藤和彦氏が自殺したときに北山修氏のことを少し書いたが、氏が今年の3月で九州大学教授を定年退官され、最終講義の模様がTV放送される(全4回)。1回目の昨夜は「帰ってきたヨッパライと精神分析」。氏が1年足らずでザ・フォーク・クルセダーズを解散し、医学を勉強するために京都府立医大へ戻ると宣言したことは今でも覚えている。久しぶりにみた氏は髪の毛は真っ白になっていたが昔の端正な風貌が残っており、しゃべりかたも当時の面影があった。「表」しかみせないTVを嫌っていた氏が最終講義を録画して放映することはどういう心境なのか興味がある。
 しかし氏は1946年6月生まれなのになぜ定年(最近は65歳が主流)なのか調べてみると、九大は教員の定年は65歳。しかし昭和16年4月2日から昭和22年4月1日に該当するものは63歳とする特例となっていた。
 講義はMacBook Proを使ってプレゼンしていたのが印象的だったがテクニックはイマイチだった。

2010年7月26日月曜日

ネットの功罪

 日曜日の仕事は比較的ヒマなので、ネットサーフィンを楽しむことが多い。政治・社会などは「永田町異聞」「閑居愚考」「机の上の空」など新聞記者出身のサイトをよくみる。新聞社を自発的に退社したせいもあるだろうが、新聞社の報道の偏向を鋭く批判する姿勢に賛同することが多く、マスメディアで報道されない事実がいかに多いか知ることができる。しかしこのように氏名や身分をを明らかにしたサイトはいいのだが、匿名を利用した悪質な中傷には反論のしようがないのでかなり問題がある。またある目的のための意図を想像させるものもあるので注意が必要だ。

2010年7月25日日曜日

今朝も一番乗り。

 5時前に畑に着きナスなどを収穫したが、帰るまでだれも畑で会わなかった。帰ってシャワーを浴び、朝食後に眠くなったので少し横になったので休養は充分。
 午後から仕事に出たが、昨夜は長女の誕生日でワイン、今日は6時で終わるので、夜は何を飲もうかと考え、それに合う料理を考えている。昨日の体重に関する反省の気持ちは微塵もないようだ。

2010年7月24日土曜日

木村先生は単独で白山へ。

 昨日の先生のブログで「二年振りに白山へコマクサを見に行く」とのタイトルで21日に白山に登ったことが書かれていた。登り4時間、下り2時間半もかかったことを嘆いていたが、実はこれでも標準コースタイムだ。73歳で心臓ペースメーカーを植込み、膝の手術も経験されている身体である。驚異的というほかない。最後に「まだ、気が向いたらブラッと山に出かけたいという気持ちはまだ失せてはいないのは取り柄だ」と結んでおられるが、64kgと過去最高体重となったわたしは今年はどうしようかと悩んでいる。とりあえず医王山でトレーニングと考えているが、この暑さでは気が進まない。

2010年7月23日金曜日

Appleが過去最高の四半期決算

 iPhoneのアンテナトラブルにも拘わらず、売上は157億ドル(約1兆3564億円)で前年同期比61%のアップ、純利益は32億5000万ドル(約2808億円)の78%の大幅アップだそうだ。Macの販売台数が347万台で前年同期比33%のアップ、iPhoneの販売台数が840万台で61%のアップ、iPodは941万台で8%のダウン、そしてiPad販売が6月26日の期の締め時点で327万台を達成したという。Macの販売台数の347万台の中にはわたしのMacBook Proも入っている。
 注目はMicrosoftを抜けるかということらしいが、アナリストはその可能性が高いと予想しているようだ。世紀の瞬間はもうすぐ。
 Microsoftの決算が発表になり「ウィンドウズ7」の出荷が順調だったことから売上高は前年同期比22%増の160億3900万ドル(約1兆4000億円)、純利益は48%増の45億1800万ドルと大幅増収増益となり、かろうじて首位を保った模様。

2010年7月22日木曜日

4時に起きて畑へ。

 キュウリ、ナス、トマト、インゲン、ピーマン、枝豆を収穫し、水やり。キュウリはほとんど枯れかけておりそろそろ終了か。帰る頃、夏休みに入ったせいか親子連れが到着。お母さんが息子に説明をしながら野菜の手入れと収穫をしていたが、そばを通るとあいさつまでしてくれた。日本はまだまだ大丈夫。

2010年7月21日水曜日

R子さん慰労会@「太平寿し」

 O君の四十九日が過ぎたら一度奥さんを誘って一杯やろうとH君、A君と計画をしていたが昨夜実現した。当日までどこでやるかは秘密だったが、同じハンドボール部だった親友のT君の「太平寿し」を外すわけにはいかない。今となっては千葉から亭主を看取るために金沢へ来たような彼女の気持ちを思うと心が痛む。まして術後のO君の姿を思うと別の治療の選択もあったのではないかと話しあった。しかし湿っぽい話も最初だけでウマイ寿司と酒で話に花が咲き、4時間近くも過ごしてしまった。

2010年7月20日火曜日

暑い、暑い、夜も暑い

 ということで浅い眠りのまま4時に起床し一人で畑へ。ナス、トマト、枝豆、インゲン、ピーマンを収穫し、液肥を施した。帰ってシャワーを浴びても6時前。読むとことの少ない地方紙に目を通しても朝食にはまだ時間があった。枝豆は2回目の収穫、昨日は新鮮な枝付きの丹波黒豆の茹でたてのアッチッチを食べたが、我が家のとれたての枝豆(雪娘)の甘さには及ばなかった。完熟トマトもスーパーで売っているものとは明らかに別物だ。野菜はコスト的には買ったほうが安いだろうが、味と無農薬栽培の安全性には代えられない。

2010年7月19日月曜日

暑い、暑い

 祝祭日の仕事は12時からだが、暑いので9時過ぎに店へ避難した。
 近所で祝日に必ず日の丸を玄関に掲げる家が4軒ある。しかし今朝は3軒だった。奥さんに先立たれて一人暮らしの方がデイケアの世話になりながら暮らしていらっしゃるが、その家の日の丸がなかった。古い町内なので老人の一人暮らしの家が周囲にはたくさんあるが、我が家は83歳の母親がまだまだ元気で、孫の娘たちにしつけのことでケンカをしながら、毎日の食事の世話をしてくれる。ありがたいことだ。祝祭日は18時で仕事が終わるので、我々が夕食の担当となる。さて今晩は何にしようか。

2010年7月18日日曜日

暑い。

 5時に畑へ。ジャガイモ段ボール1箱半と例のキュウリ、トマト、ナス、インゲン、ピーマンを収穫、バケツ1杯以上の収穫となった。陽射しが強く、この時間でもう汗びっしょりになった。これからは水やりと追肥も大切な作業となる。
 昼は久しぶりに「敬蔵」で鴨汁そば。午後から仕事だが眠い。

2010年7月17日土曜日

猩々→マルティニ

 学会展示にきていた出版社のFさんと猩々へ、昨夜は満員だった。ビール→日本酒→焼酎と飲み続け、次はマルティニでシングルモルト。歩いて帰るつもりだったが突然の雷雨、止むまで飲み続けたので少々酒が残った。
 Fさんはこの連休を利用して白山に登るらしい。白山より西に百名山は13座あるが白山より高い山がないなどと、いろいろ情報を提供したが、東京からみると白山は北にあり西日本という意識はないとのこと。二日酔いの朝はやはり快晴だった。梅雨明けか。

2010年7月16日金曜日

学会展示

 今日明日と17回日本産業精神保健学会@エクセルホテル東急で書籍展示。車に積みっぱなしにしてある農作業用の道具を下ろし、書籍を積んで会場まで運んだ。今回は運搬係であとは店番となる。面倒な仕事が入りませんように。

2010年7月15日木曜日

梅雨の晴れ間をぬって。

 この時期は1日おきに畑へいく。とくにキュウリの生長が早いので、「失礼しました」と長さ、太さ、反り具合の見事なものを収穫となる。長雨が続いているので、半分残っているジャガイモの茎はとっくに枯れているが、収穫は来週までできない。強い雨で地表に顔を出したジャガイモにはていねいに土を被せた。トマトも色づいてきたが、強い太陽があたらないせいか皮が固いようだ。ナスは漬けナスに最適な小ぶりのものも確保、他にインゲン、ピーマンも収穫した。

2010年7月14日水曜日

99

 M君来店。去年までで北海道の3座を残し97座となっていたが、6月28日に十勝岳、29日にトムラウシの2座を登り、百名山全登頂まであと1座となり、残る大雪山を大切に残しているそうだ。わたしはかれと同じ時期に登山を始めたのだが、あっという間に抜かれてしまった。9月には仲間でお祝いをしなければ。かれの場合写真も素晴らしいので、いずれ山の写真のHPを作ることを勧めたい。

2010年7月13日火曜日

256分の1

 シンガポールやマレーシアでは予言インコもでてきたらしいが、8試合連続で的中させる確率は、256分の1。仮に、パウル君の予言に従って、初戦から8試合を賭けた場合、300倍のもうけになったとネットニュース。タコの寿命は3年ほどらしいので、2歳のパウル君に次のW杯お告げをお願いすることは不可能だが、二択の状況はサッカー以外にもたくさんあるのでお願いしてはどうか。

2010年7月12日月曜日

眠い。

 W杯決勝の中継が始まる2時まで少し寝ようと思ったが、いつものことながら選挙速報が面白く、試合開始が3時半とわかってからは、1、2チャンネルを行ったり来たり。決勝はキレイな試合ではなく死闘だったが、結果はパウル君のお告げ通りだった。かれの予想でイギリスのブックメーカーのオッズにも影響を与えたそうだ。負けを予想された国からみるとまさに「すかんたこ」。

2010年7月11日日曜日

 ジャガイモを収穫

 やはり天気が心配で、男爵を段ボール1箱、キタアカリをバケツ半分収穫した。これで約半分の面積を終了。キタアカリが小さいので、推薦してくれたS君に電話すると、さっそく見本に1個持ってきてくれた。前に68円の大きさと書いたが、それより二回りも大きい。種イモの間隔と芽かきをちゃんとすればこうなるとのことだった。個人的には小さいものが食べやすくて好きだが、来年はデカイものにも挑戦してみよう。
 ところでW杯3位決定戦ウルグアイvsドイツは3-2でドイツ、またもパウル君的中だった。あと1つ、スペインが勝つと全勝だ。この結果は数学的にはどういう確率になるのだろうか。

2010年7月10日土曜日

天気予報が変わった。

 昨日のブログを書いた時点では日曜は晴れの予報だったがその後雨に変わった。今朝の予報も明日は雨。今は晴れているが夜半まで雨だったので畑の状態が気になる。ジャガイモは数日晴れが続いたほうが収穫に適するので悩むところだ。
 ところでW杯決勝オランダvsスペイン戦、パウル君はスペイン勝利とのお告げ、さらにウルグアイvsドイツの3位決定戦はドイツだそうだ。すべて的中の可能性は高い。

2010年7月9日金曜日

ゆっくり朝寝

 W杯サッカーのない日、しかも畑へ行かなくていい日は朝寝ができる、といっても6時起床。いよいよジャガイモの収穫にとりかかるが、雨が続くと傷みやすいので、今度の日曜日になりそうだ。今年は間引きをする時期を失してしまい、密集したままなのでジャガイモが大きくならないような気がしたが、試し掘りではまずます。カミさんがいうには、スーパーで1個68円くらいするものも含まれていたそうだ。日曜日はバケツでは間に合わないので段ボールでの収穫になる予定。

2010年7月8日木曜日

タコのパウル君のお告げ通りだった。

 W杯準決勝ドイツvsスペイン戦のパウル君のお告げは確かにスペインだった。これまでに1次リーグD組のオーストラリア、ガーナ戦での勝利、セルビア戦での敗北を的中させ、決勝トーナメント1回戦のイングランド戦、準々決勝のアルゼンチン戦での勝利も予言していたとのこと。結局、的中率100%だったが、ドイツが敗れたのでこれでお役ご免か。と思ったら3位決定戦のドイツvsウルグアイ戦にも登場するようだ。
 試合終了後畑へ。キュウリ、インゲン、ナス、そしてジャガイモを初収穫した。

2010年7月7日水曜日

ドコモ2011年4月から全機種でSIMロック解除へ。

 以前からこのブログでも何回か書いたが、ようやくSIMロックが解除となるようだ。ドコモはインフラの優位性を利用してソフトバンクが独占しているアップルのiPhoneをドコモの回線で利用したい意図はミエミエ。果たしてソフトバンクはどうでるか。絶対にiPhoneだけは死守したいだろうが、S・ジョブスの判断も関係してくるだろう。auは通信方式が違うので1年遅れて参入することになるそうだ。

2010年7月6日火曜日

ネットの効果は。

 早朝、ネットの効果を見るため畑へ。ナスが一個食いちぎられて落ちていたが、傷口は変色しており、死後1,2日というところか。ということは日曜日に始末し忘れたものかもしれず、ネットを張った後かどうか判定はできなかった。下から侵入するのを防ぐため、さらにU字型のペグを打ち込み様子をみることにした。
 近所にある高さ2メートルほどのネットを張ったナス畑を見学したが、非常に強固にできていた。しかし町中の住宅地にあるのでこれは野性動物より、二足歩行する洋服を着た動物を防ぐためのように思われた。

2010年7月5日月曜日

野菜は鮮度が大切。

 とくに豆類は顕著だ。インゲンが一斉に成りだしたが、茹でたては色も鮮やかで実に甘い。これから枝豆もとれだすがこれも同様で、スーパーで買ったものとは全く違う。近ごろは鮮度保持のため枝付きのままで売っていることもあるが、それでもとれたてにはかなわない。とれたてを漬けたキュウリとナスのやどもウマイ。
 しかし問題もある。母親から収穫したものをご近所にお裾分けしなさいといわれるが、他人様に曲がったキュウリや細目のインゲン、ましてちょっとひっかかれたキズのあるナスなどをあげるわけにはいかない。というわけで味には影響がないが少々難のあるものが家に残ることになってしまうが、これは仕方がない。

2010年7月4日日曜日

ネット完成。

 小雨だが今朝ネットを張った。黒い杭は「防獣杭」という名前で長さ1.2メートル、ネットは高さ1メートル、長さ50メートルで、畑10坪を1周すると写真のようになった。これで被害が少なくなることを願う。上からジャンプして来るヤツはいないだろうが、下からくぐって来るヤツにはまだ対応が甘いので、しばらく観察することにする。キュウリ、ナス、インゲンを収穫した。
 話は変わるが、昨夜のドイツvsアルゼンチン戦はアルゼンチンがまったくゲームを組み立てることができなかった。ということで優勝はドイツかな。

2010年7月3日土曜日

ネットが必要。

 今朝、畑へ行くと色づいたトマトが見当たらない。近寄ると食い散らかした残骸が散乱していた。キュウリは無事だったが、ナスがいくつも爪でひっかかれていた。こうなればネットを張って防衛するしかない。これまではトマトだけネットを張っていたが、畑の周囲全部を囲う必要がありそうだ。

2010年7月2日金曜日

「編集者の仕事」柴田光滋(新潮社新書)

衝動買いだった。PCの雑誌を買うために本屋へ行ったのだが、期待していた特集記事の内容が乏しくて参考にならず、ついフラフラと新書の棚の前でこのタイトルに目が留まった。著者は1944年生まれ、新潮社に40年勤務し編集の仕事をされてきた方だ。帯には「電子書籍にはない職人技に迫る」とあり、出版がPCによるDTPになる以前の話が中心で、わたしが出版の世界に参入したときはMacによるDTPが始まった頃だったので、アナログ時代の編集者の心意気をうかがうことができた。内容は「紙の本」の魅力を語ってはいるものの、この本の読者をどの辺に設定して書いたのか疑問が残った。だが、優秀な編集者=優秀な校正者でないことが判っただけでも、年と共に注意力が散漫になり校正の仕事に支障を来すようになったと自覚しているわたしにはほんの少し救いになった。

2010年7月1日木曜日

早朝畑へ。

 この時期は2日ごとに畑へ行かないと、キュウリは失礼しました型になってしまう。今朝は久しぶりに快晴で気持ちがいい。キュウリは野生動物にかじられたことと病気になり始めたので収穫はぐっと少なくなった。無農薬だから仕方がないが、もう少し工夫が必要だ。キュウリ、ナス、ピーマンとインゲンを初収穫した。トマトも赤くなりだしたし、枝豆のサヤもふくらみはじめた。