2017年7月27日木曜日

もう一人忘れていた

わが探蕎会会長の寺田喜久雄先生だ。今年90歳を迎えられたが、背筋はピンとしているし、血色もよくとても90歳にはみえない。今日は「敬蔵」で蕎麦をご一緒したが、100歳など通過点で目標ではないような雰囲気だった。

2017年7月26日水曜日

日野原重明氏を超えるのは

日野原重明氏は先日105歳で逝去されたが、その少し前にdマガジンの「週刊現代」で金子兜太氏(97歳)と外山滋比古氏(93歳)の対談を読んだが、お二人とも元気はつらつで、イヤなことは忘れ、好奇心を失わないことなどの長寿法を披露していた。この分だと日野原氏を超えるのは間違いなさそうに思う。

2017年7月25日火曜日

すごい雨だった

朝、スマホから大音量のアラームで大雨による土砂災害の警報を知ったが、小立野地区は側溝が溢れることもなく無事だった。ネットニュースをみると鈴見台で土砂崩れが発生したようだが、岩先生のご自宅周辺ではないかと気にかかる。午後からようやく小降りになったので犀川の水量を見に行った。まだ余裕があるようだったがもう少し雨が降り続けばどうなったか分からない。ゲリラ豪雨の威力を思い知った次第。

2017年7月24日月曜日

3日分の配達を済ます

朝イチから消化器外科学会の期間中に到着していた書籍や雑誌の配達に出かけたが、なんとか雨が本降りになる前に終了できた。店内はまだ返品用の書籍で溢れているが、これもまた重要な作業なので手を抜くわけにはいかない。

2017年7月23日日曜日

なんとか握手できた

生憎の雨模様だが、学会の後始末を免除されて、ブドウなどのエサを持って孫に会いに行くように命をを受けた。今度こそと思ったが上の3歳児はわたしから逃げ回り、「アリガトウ」と言いなさいと促されてもそっぽを向いたまま。下の1歳児は以前ダッコできたが、今回は泣かれそうになったのでパス。帰り際に上の子となんとか握手をする事ができたが、顔はこわばったままだった。滞在時間は40分くらいだったが、まだまだ努力が足りないようだ。

2017年7月22日土曜日

デジタルポスター

消化器外科学会ではポスターの掲示場所がなく、ノートPCが10数台フロアに並び、閲覧したいデータをスライドショーでみる仕掛けになっている。数年前から行われているが、効率はあまりよくないように思えるがいかがだろうか。学会は今日までもうすぐ搬出のため一時的に店を閉めることになる。  


2017年7月21日金曜日

店はヒマ

消化器外科学会の初日の売上はまずまずだったが、店の方は来店客が少なくヒマでさっぱりだ。例年7月はこんなものなので、この時期に学会があるのはありがたい。メールで送られてくるクレジットカードの報告をみていると今日もそこそこ売れているようだ。