2018年6月22日金曜日

メッシはメンタル的にヤバイかも

対アイスランド戦でPKを失敗して1-1、クロアチア戦では見せ場なしで0-3。これまでW杯では結果を出せないままだ。そのことはメッシ本人が一番気にしているようだが、アルゼンチンのサポーターは容赦ない。このまま決勝トーナメントに進めないことになると国には帰れないのではないか。というか命の保証が・・・。

2018年6月21日木曜日

3日間は休み

土曜日の40kmウオーキングに備えて昨日今日明日の3日間はウオーキングは中止とした。昨日ようやくウオーキングのガイドブックが届いたのでコースを点検した。途中のチェックポイントは4か所。7時にスタートして19時までにゴールしなければならない。平均速度は5km未満なので問題はないが食事などの時間を考えるとこんなものか。首筋が日焼けして疲労するのを防ぐため帽子に水島上等兵みたいなヒラヒラを付け、足の痛みを防ぐために解熱鎮痛薬の「ロキソニンS」とマメができないよう「ワセリン」をドラッグストアで購入した。目標は9時間ほどでゴールしたい。

2018年6月20日水曜日

チャゴチャゴにされるかと思いきや

対コロンビア戦は開始早々サンチェスがレッドカードで一発退場という思いもかけない有利な展開になった。怪我から復帰したFWのファルカオが脅威だったがうまく封じ込めた。ポーランドがセネガルに負けたのでH組は俄然波乱を帯びてきたのでこの1勝を大事にしたい。

2018年6月19日火曜日

土曜日は40kmウオーキング

今朝は4時半の日の出と共にウオーキングを開始した。この土曜日は同級生のジイジ4名で40kmウオーキングに参加する。もりの里をスタートして大野港まで15kmほど、帰りは少し回り道をしてスタート地点に戻る40kmとなるようだ。スタート時間は7時なので食事時間などを含めて遅くても18時までにはゴールしたいが、右足の薬指にマメができてしまったので少し心配。

2018年6月18日月曜日

「慎ましい大国」への転身

日曜読売の「地球を読む」で山崎正和氏の「慎ましい大国」への転身の記事を読んだ。トランプ、金正恩、習近平などの自己顕示欲の塊のような指導者に比べ、天皇陛下の退位について「一国の最高権威がいささかの虚栄も張らず、人間として自然体で振る舞われたことはこの国にとって象徴的であった」という。高度経済成長の果てのバブル崩壊を経験した結果、賢明な日本人は今や自国を堅実な普通の国もっといえば「慎ましい大国」として建てようと考えていると。その実現には、格差を回避するために、かつての高度累進課税の復活しかないと説く。今や全世帯の2.3%が1億円以上の富裕層というから賛成できる意見だ。氏の「慎ましい」という忘れかけていた日本人の美徳を表す言葉に共鳴した。

2018年6月17日日曜日

書斎

昨夜はアルゼンチンvsアイスランドの激闘を最後まで観ていたのでコーフンして寝つけず、朝は辛かったが6時からウオーキングに出かけた。今朝は鮎つりの竿を出している方はゼロ。昨日は午後から久しぶりにS君が来店した。日曜日はわたし一人の仕事となることが多いと話したら、書斎と思えばいいのではといわれた。自宅には書斎がなく、嫁に行った娘の部屋を使っているが、机の引き出しや、段ボールに入っているものには触らないようにいわれているので寝るだけの用途になっている。日曜・祭日の開店は12時からだがいつも早めに出勤し、客が来ないうちに自分でコーヒーを淹れて新聞に目を通し、本を読んだり、校正作業をしたり、ブログを書いたりしているので確かに書斎といえるかも知れない。

2018年6月16日土曜日

アユ釣り解禁日

毎年6月16日はアユ釣り解禁日、加賀毛針を使った鮎つりをしていたころは解禁日の夜明け前に手取川まで出かけたものだった。今日は土曜日なのでさぞかし竿を出している方が多いと思いきや、浅野川沿いのウオーキングコースでは友釣りが6人だけだった。犀川、浅野川は近年釣果は思わしくないようだ。庄川や九頭竜川まで遠征していたころが懐かしい。